EP綜合株式会社

  • EN
  • ご利用方法
  • ニュースリリース
  • 事業所/アクセス
  • TOP

MENU

治験事務局業務

高度な専門性に基づいたきめ細やかな支援

さまざまなニーズにあわせた治験実施体制の整備

当社では、治験事務局やIRB(治験審査委員会)の設立支援、GCPに定められた書類作成、さらには関係者にGCPの主旨・内容を理解いただくための啓発活動まで、治験に必要な環境づくりをトータルに支援します。当社は、あらゆる規模の医療機関において豊富な支援実績があります。多様なニーズにあわせ、全面支援から「ここだけ」のピンポイントまで対応いたします。

治験事務局業務

EP綜合の治験事務局の強み

治験手続きに必要な書類作成・保管はもちろん、院内でIRB(治験審査委員会)を運営する場合、外部IRBで審査を行う場合それぞれにあわせて、最適な支援を行います。さらに、院内での治験に関する業務を効率化し、限られた院内リソースをより効果的に活用していただけるよう、さまざまなご提案が可能です。
また、ご希望にあわせて、各種資料の電子化・ペーパーレス化などにもさまざまな選択肢をご用意しています。IRB委員の負担軽減、医療機関内の省スペース化だけでなく、省資源、環境保護にもなり、ご好評をいただいています。

治験事務局業務

専門性を高め、さらに先を見据えた人材育成

治験事務局としてのスキル向上のために、定期的に法規制や事例検討の勉強会を開催し、常に治験の最先端の知識を習得しています。法規制については、各種外部団体の研修や学会への参加を通して最新情報を入手し、速やかに全体での共有を行っています。治験や医療、国の政策などの動向にも常に注視しています。
また、臨床研究・治験を取り巻く環境変化に適切に対応できるよう、日常的に現場の実務担当者が講師となり、事例検討等を行い業務の均質化を図っています。
さらには、継続的に各拠点のSMAを一同に集め、担当業務に特化した研修を実施しています。

  • ・最新の知識やノウハウを共有し、更なる業務改善
  • ・治験事務局業務の専門家としての意識向上とレベルアップ
  • ・品質向上のためのチェック体制
  • ・ミスを防止するプロセスの構築、改善
  • ・日本SMO協会公認SMAの認定取得を推進

専門性を高め、さらに先を見据えた人材育成