EP綜合の特長③専門性の高いCRC教育

業界最大のCRC1,000名を擁し
独自の教育体制で、
専門性豊かなCRCを多数輩出しています。

CRC1,000名

CRCには、医学や薬学の知識はもちろん、GCPに関連する法的な知識など、幅広い専門知識が求められます。加えて、製薬企業と医療機関の“橋渡し役”としての調整力や折衝力、被験者の心身をケアするためのコミュニケーション能力や高い倫理観など、さまざまな資質が求められます。これら幅広い知識と資質を身につけ、治験の円滑で適切な進行をサポートできるCRCを育成するために、当社は継続性と実践性を主眼とした、独自の教育体制を構築しています。
具体的には、基礎、実務、フォローアップと段階的な「新人教育研修」を皮切りに、「階層別研修」など継続的な研修を通じて、業務ごとに必要な知識を習得。e-ラーニングや社外研修などスキルアップの機会も提供しています。また、特に高い専門性が求められるがんの治験に対応できるよう「がん臨床試験研修」を用意するなど、専門性豊かなCRCの育成に努めています。

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